シリウス掲示板保管庫

投稿者 おおつか 投稿日 2008年12月 7日(日)16時20分36秒
題名

ヒマラヤ・キャゾリ峰(1)

内容 2008年11月、ヒマラヤのキャゾ・リ峰(6186m)に行って来ました。今年は気温が高かったためか雪が柔らかくてスーノーバーが効かず、また氷も薄くなっていてアイススクリュ−も効かず、荷揚げ用フィックスのためのアンカーが作れませんでしたので、残念ながらC2で敗退しました。登頂できれば日本人初登頂だったのですが・・・。
以下の2枚はキャゾリです。3枚目はキャラバンの途中からのタマセルク峰、4〜5枚目は帰途立ち寄った印度・バラナシ(ベナレス)の聖地ガンジス河畔のガンガです。


投稿者 おおつか 投稿日 2008年12月 7日(日)16時10分50秒
題名

ヒマラヤ・キャゾリ峰(2)

内容 マッチェルモよりキャゾ・リ峰(旧名マッチェルモ・ピーク)全景


投稿者 おおつか 投稿日 2008年12月 7日(日)15時54分11秒
題名

タマセルク残照

内容 ポルツェ・テンガより、タマセルク峰の残照。左はカンテガ峰。


投稿者 おおつか 投稿日 2008年12月 7日(日)15時49分52秒
題名

ガンジス河黎明

内容 インド・ヴァラナシ(ベナレス)の聖地、ガンジス河・ガンガの黎明。次葉は沐浴風景です。


投稿者 おおつか 投稿日 2008年12月 7日(日)15時44分31秒
題名

(無題)

内容 ガンジス河沐浴の様子


投稿者 タコ八 投稿日 2008年 9月25日(木)20時46分46秒
題名

竜喰谷

内容 ドボン!!!


投稿者 タコ八 投稿日 2008年 9月25日(木)20時32分20秒
題名

竜喰谷

内容 前稿・大滝沢その1(アカオニ氏・記)にて、タコ八なる尊称を賜わりました川崎です。
もともと、「シリウスのキムタク」と女性に騒がれていましたが、とうとう「キムタコ」になってしまいました。そのタコ野郎、沢登り最終実地研修で竜喰谷を遡行してきました。
『CL西山・タコの一種、秋田、大田、大塚、玄(東京山楽会)、下(同)』
22日21時JR奥多摩駅集合、奥多摩湖畔にて幕営・宴会。タコ八は呑みすぎて茹蛸の如く赤くなり、公衆トイレで一泊快眠。
23日、快調に遡行する。しかし さすが9月下旬、濡れれば寒い。7月8月には果敢に水流ド真ん中を突破していた精鋭達も水には及び腰である。ましてお釜に飛び込むような酔狂なまねをしない。斯く言うタコ八・私も水を避け気味である。と、独りだけ対岸をヘツッていたとき、頼った大きな倒木が突然動き、見事に背中から2m下に真っ逆さま、しばらく遊泳しながら、誰もみていないだろうとタカをくくっていたがその時、下嬢がバッチリ証拠写真を撮っていたのだった。その写真を添付します。
竜喰谷ーーー素晴らしい沢です。7月8月にはタップリ泳げる淵が多く、滝は私が楽しめる程度のランクです(一ツ二ツは強力なリードが必要)。
再度、訪れたい沢であると同時に、前稿・吾妻連峰大滝沢にも是非とも来季遡行したいものである。


投稿者 アカザワ 投稿日 2008年 9月14日(日)18時41分8秒
題名

吾妻連峰・大滝沢(その1)

内容 会員・杉坂千賀子さんオススメの「夏休み特選の沢」に行ってきました。赤澤、大塚の2名パーティー。ナメとナメ滝・深い釜が連続するスバラシイ沢でしたが、我々カナヅチ・コンビにはかなりハードなものがありました。深い釜に阻まれて滝に取りつけず、暫し往生。高巻きに冷や汗・脂汗を掻いて命が縮みました。ここは西山さんや川崎さんなどタコ八向けの沢ですね。少なくても泳げない者同士で行くべき沢ではなかったのかも。以下写真7枚。
最初の写真は河床一杯に拡がって迸るナメ。


投稿者 アカザワ 投稿日 2008年 9月14日(日)18時31分33秒
題名

吾妻連峰・大滝沢(その2)

内容 ナメ滝と深い釜。このようなコンビが延々と現れる。


投稿者 アカザワ 投稿日 2008年 9月14日(日)18時29分20秒
題名

吾妻連峰・大滝沢(その3)

内容 大滝沢「大滝」(落差120m、幅50m)。モチロン巻きました。


投稿者 アカザワ 投稿日 2008年 9月14日(日)18時27分25秒
題名

吾妻連峰・大滝沢(その4)

内容 スダレ状に流れる大滝沢の「大滝」(落差120m、幅50m)。


投稿者 アカザワ 投稿日 2008年 9月14日(日)18時25分2秒
題名

吾妻連峰・大滝沢(その5)

内容 スダレ状ナメ滝に陽光が踊る。


投稿者 アカザワ 投稿日 2008年 9月14日(日)18時23分22
題名

吾妻連峰・大滝沢(その6)

内容 昔の鉱山の朽ち果てた吊橋と鉱石運搬用のワイヤが中空に揺れていた。


投稿者 アカザワ 投稿日 2008年 9月14日(日)18時20分28秒
題名

吾妻連峰・大滝沢(その7)

内容 苔むした日本庭園、桶木沢のナメ滝。この沢を登って遡行終了。


投稿者 別所宗郎 投稿日 2008年 8月11日(月)14時41分55秒
題名

朝焼けの北岳バットレス

内容 モルゲンロートに染まる北岳バットレス上部(大樺沢二俣から、08年7月30日撮影)。


投稿者 別所宗郎 投稿日 8月11日(月)14時36分26秒
題名

間ノ岳

内容 八本歯の頭下部のお花畑から見た間ノ岳。間ノ岳は私の一番好きな山です(08年7月30日撮影)。 (北岳バットレスの写真も7月30日撮影です)。


投稿者 別所宗郎 投稿日 2008年 8月11日(月)14時28分2秒
題名

北岳バットレス

内容 八本歯の頭(コルから池山尾根に続く尖峰)から見た北岳バットレス。左下にコルから北岳に向うハシゴが見える。


投稿者 中道 宏 投稿日 2008年 8月 7日(木)08時40分50秒
題名

ペルーのワスカラン

内容 6月下旬から1ヶ月余をかけ、ペルー・アンデスのワスカラン国立公園を訪ね、最後に主峰ワスカラン(6786m)に登りました。詳しくは会報に投稿します。写真はC1(カンタレッタの真下)から見上げたワスカラン。明日の難路を実感できました。


投稿者 別所宗郎 投稿日 2008年 8月 3日(日)21時22分39秒
題名

(無題)

内容 水根沢・研修会の写真です。1枚目の写真で右の方で泳いでいるのは太田英雄さん。右の岩を登っているのは川崎義文さんです。もう1枚の写真は終了点での記念撮影。


投稿者 別所宗郎 投稿日 2008年 8月 3日(日)15時30分55秒
題名

沢登研修会・水根沢

内容 シリウス沢登研修会第2弾「奥多摩・水根沢」 初回の「勘七ノ沢」が<滝>なのに対し今回は<ゴルジュ>の突破がテーマ。皆さん濡れネズミで頑張りました。


投稿者 大塚忠彦 投稿日 2008年 8月 2日(土)12時21分36秒
題名

劒岳山頂の地鎮祭

内容 先日の劒岳山頂でのスナップ。山頂の祠を改築するための工事が始まり、神主が登って来て地鎮祭が行われていました。神主は軽装で登ってきて山頂で盛装に着替えました。


投稿者 川崎義文 投稿日 2008年 7月12日(土)18時48分49秒
題名

シリウスジャーナルの件

内容 シリウス・ジャーナルは、企画・内容において、発行回数発行頻度において、ボリュームにおいて、その他あらゆる面において 益々充実し その完成度を高めております ネ!
他の山岳会ではめったに例を見ない優秀な機関紙として評価されていることでしょう。これらは、ひとえに広報担当役員の方々の熱意と努力と能力の賜物だと感謝しております。
それと同じく、シリウス・ジャーナル発行の根幹を為すシリウス会員からの積極的自主的な「投稿」「寄稿」がこの成功を支えているのではないでしょうか! 皆さん、広報担当がオタオタするぐらい、今まで以上にシリウス・ジャーナルに載ッけるべく投寄稿しようじゃないですか!    ところで・・・・・
私は、価値ある・身近な・愛着ある情報源としてシリウス・ジャーナルをパンチで穴開けしファイルに綴じております。年間6編ともなりますとすぐに分厚くなり綴じ部分が容易に開けず、文字・写真の一部が綴じ部分に埋没し隠れてしまいます。
もし可能なら、「綴じ代」を設けていただけませんか? 奇数ページは本文右寄せ・左側に大きな空白部、偶数ページは本文左寄せ・右側に大きな空白部、と云う具合に!!

以上、広報担当への感謝とお願い、まで

(穴開けパンチ処理済での発送、シリウス・ジャーナル専用ファイルの作成・配布など
  別途別機会に提案したいと思っております。)


投稿者 別所宗郎 投稿日 2008年 7月 7日(月)10時22分21秒
題名

涼をどうぞ

内容 鬱陶しいシーズンですが、涼をおひとつ如何。シリウス「沢登り入門研修会」でのスナップです。丹沢・勘七ノ沢F4・2段滝を登る(2008.06.28)。


投稿者 塚本 投稿日 2008年 6月 8日(日)11時57分9秒
題名

苗場山のシラネアオイ

内容 6月7日苗場山にシラネアオイを見に登って来ました。
 下ノ芝から一部を除き雪の上を歩き、中ノ芝近くで雪が無くなり、上ノ芝手前から神楽ケ峰近くまで雪一面です。股スリ岩の前後は夏道が出ています。その先の雪は雷清水降り口の急斜面迄です。前を見ますと此れから登る苗場山が高く聳えて見えます。
 一度下ってから登り返しますので大変ですが、下った楽しみは直ぐ先に待っています。ショウジョウバカマが咲いている登山道を下って行きますと、峰桜が小さな花を満開に咲かせて見事です。雷清水を過ぎ下り切りますとお花畑に着きます。目的の花「シラネアオイ」が斜面に咲いているのが見える様になって来ます。少し先に行きますと登山道の両側に薄紫色の「シラネアオイ」が満開に咲いているのや、水滴の付いた蕾が半開きになっているのが見られます。この花を見ますと今までの疲れがすっ飛びます。
 写真を撮りながら進みますとキヌガサ草が咲いていました。その他はシャクナゲがピンクの花を咲かせていました。
 急坂を喘ぎながら登り切りますと、雪の台地に出ますここからは、10分前後で9時37分山頂に着きました。山頂で記念写真を撮り休憩していますと、一人の若者が上がって来て、私たちが付けたトレイルが有ったので迷う事無く登れたと喜んでいました。
 帰りにすれ違った登山者は60人近くで、殆んどは小屋開きに出席し泊まる方でした。


投稿者 川崎義文 投稿日 2008年 6月 3日(火)17時56分33秒
題名

Re: 尾瀬の水芭蕉

内容 > No.44[元記事へ] > 5月23日鳩待峠から山ノ鼻に向って歩いていた時に、右側の湿地に咲いていた水芭蕉が見事でしたので写真に撮りました。
実に見事ですね。
水芭蕉って、食べれないんですってね!毒がある、との事。
しかし 本当は美味しくって、栄養があって・・・・・
もし、そうであれば すぐに絶滅してしまうので、 毒がある、なんて 環境庁が云っているんじゃないかな?
どなたか勇気のあるお方、「毒見」をしてくださいヨ


投稿者 塚本 投稿日 2008年 5月31日(土)18時35分14秒
題名

尾瀬の水芭蕉

内容 5月23日鳩待峠から山ノ鼻に向って歩いていた時に、右側の湿地に咲いていた水芭蕉が見事でしたので写真に撮りました。


投稿者 川崎義文 投稿日 2008年 5月21日(水)19時19分19秒
題名

奥多摩・北高尾・丹沢 縦走

内容 JR武蔵五日市駅から丹沢・大倉まで
                              平成20年5月17日〜19日 川崎義文
長丁場ハイキングでの最大の「難所」は、コース途中に立ちはだかる市街地・バス停・交通至便な峠など簡単にエスケープ出来るポイントである。悪魔のささやきが魅惑的に脳裏に反応する。過去、何度も何度もこの誘惑に負け、志半ばでエスケープしてきたこの私、今回は何とかそれに打ち勝って、計画とおりに踏破した。

「5月17日」 08:00 JR武蔵五日市駅発 今熊神社・市道山を経て14:20醍醐丸到着。ここまでは山岳耐久レースでお馴染みの行程である。約15km、6時間20分を要すると云う事は私は到底ランナーにはなり得ない、と落胆する。和田峠に着く頃に雷雨が始まり、峠ではハイカーが右往左往してクルマに乗り込んでいる。ヒッチして下山してしまえ!と悪魔が宣ふが意志堅固な私、敢然と歩を進め陣馬山に至る。30分間天気待ちをするが快方に向う気配なし。雨中、明王峠経由美女谷温泉に下山、相模湖湖畔のコンビニで翌日翌々日の買物を済ませ、20:00嵐山登山口の真ん前の東屋にツエルトを引っ掛け、野宿する。ここで見張っておれば、明朝来る予定の坂井氏に必ず会えるだろう。
「5月18日」 未明、水を汲むため弁天橋に行く。絶好のキャンプサイトだ、東屋も屋根つき休憩所も完備、夏はタープもツエルトの不要だろう。嵐山登山口の真ん前・風と森と電気の里で待ち伏せをしていると、0715坂井氏が現れ、一緒に今日の行程を辿り始める。嵐山→鼠坂→顕鏡寺→石老山→篠原→石砂山を経て14:45西野々・焼山登山口着、坂井氏はここから帰っていった。既に7時間30分歩いているので疲労感あり。“ここから焼山まで今日の貴方の足取りでは優に3時間はかかるでしょう、今からでも遅くない、坂井さんを追っかけて一緒に帰ったらどうなの〜?”と今度は女神が魅惑的に囁いてくる。何くそ!テヤンデェ!ここで負ければ・ここでエスケープすれば、世界的アルピニスト川崎義文の沽券に係わる。それ以上に、シリウスに巣食う魑魅魍魎の輩?からの雑言罵倒が怖い。重い足を引き摺りながら2時間半をかけて焼山へ、更に1時間強を要して、黍殻避難小屋には18:25に到着、独り綺麗な広い小屋で秘蔵の缶ビールを呑み干して半ば成功したと思われる今回の山行を祝う。湿っぽいが豊富に置かれている布団と毛布に包まり快適な眠りにつく。
「5月19日」05:55発 帰心矢の如し。姫次・蛭・丹沢、最後の登りで塔の岳11:30着、大倉バス停には14:00着。念願の縦走を終了した。


投稿者 川崎義文 投稿日 2008年 4月28日(月)18時51分33秒
題名

名乗り出よ!昔、操った杵柄

内容 「昔 操った 杵柄」の皆さんへ (スキー編)

川崎義文

4月21日 スキーウェアー上下を浴槽で手洗いした。想えば今シーズン3ヶ月半の間に18回・延べ約20数日のスキーそして、雪山登山を含めると30数日間、このウェアーにお世話になったことになる。洗濯は今季スキーへの、恒例のお別れ儀式である。
“愛しの吾がスキーウェアー君、ご苦労さまでした、今年の12月までごゆっくりと ハンガーにぶら下がりお休みなさってください、来シーズンもよろしく!” 洗濯しながら、つらつら鑑みるに、我等・山なかまシリウスの多士済々集う中、縦走登山・岩登り・沢登り・各種研修講演勉強会・等々 数多のジャンルが企画され、実施されているが、同じく「山を舞台」にするスキーに関してはほとんど話題に上らない、と気がついた。
坂井、赤澤両氏とは今季も2〜3度ゲレンデ&山スキーにご一緒した。西山・小室両氏は昨季一昨季にその御手前を拝見させていただいている。西山氏なんぞはトニー・ザイラー直伝の腕前だ、と豪語しているが、彼の40年ぶりの滑降は「欠陥ボイラー」だった。
今季3月、軽井沢合宿の際、プリンスホテルスキー場で堀内・名倉両嬢の勇壮華麗な滑降を目にして驚き・・・・ こりゃ〜 シリウスの一部門としてスキーを立ち上げることができるのでは!!
別所氏は相当の腕前と窺えるし、長老御大・北村順氏も“昔操った杵柄”である。杉坂嬢の足前もテエシタもんだと思われる。
今ここに、10人ほどの名前を挙げたが、80名に及ぶ我等グループ 山なかま・シリウスには、他にも多くのスキーヤーが居るのだろう。
    【出でよ!“昔操った杵柄”族よ!!  出でよ!新規参入!!】
私は南国生まれの南国育ち、雪にはトント縁のない生い立ちで、50歳を優に超えた時からスキーを始めた。以後毎季10数回ゲレンデなどに赴いているが、飽きることはない。何故「飽きない」か?why?その理由は? 上達しないからだ。いつまでたっても少しずつ進歩できる「余地」を残している事が、スキーを楽しみ続けられる秘訣であろう。

現役スキーヤー、昔 操った杵柄、新規参入・・・の皆さん!!
スキーに関しての話題を HP掲示板・ジャーナルへの投稿・シリウスML などで
交歓しませんか!!! そして 来季は銀白のスロープで・・・・・
(‘08 04月22日 記)


投稿者 浜口武夫 投稿日 2008年 2月 5日(火)21時59分49秒
題名

編笠山

内容 2008年2月2日、個人交流登山・編笠山山頂でのスナップです。バックは赤岳、権現岳。


投稿者 藤野孝人 投稿日 2008年 1月15日(火)19時38分31秒
題名

厳冬期の北岳

内容 北岳山荘トラバース分岐より、間ノ岳〜農鳥岳方面を望む。奥の大きな山が農鳥岳です。太陽が低くなってきました。14時過ぎの撮影です。


投稿者 藤野孝人 投稿日 2008年 1月15日(火)17時03分59秒
題名

厳冬期の北岳

内容 北岳山荘へのトラバースルート分岐にて。後方は北岳。雪煙が上がっている。


投稿者 藤野孝人 投稿日 2008年 1月15日(火)17時00分2秒
題名

厳冬期の北岳

内容 主稜線の吊尾根分岐(標高3,090m?) 太さ10cmほどの標柱が揺れていた。右が山頂方面。 雪煙が見える。


投稿者 藤野孝人 投稿日 2008年 1月15日(火)16時55分40秒
題名

厳冬期の北岳

内容 主稜線の吊尾根分岐(標高3,090m?)より登ったきた方面を振り返ったところ、眼下の最低鞍部が八本歯のコル。その上のピークが八本歯の頭。尾根がくねくねとボーコン沢の頭へと続く。
手前の標高が高いところは、強風で雪が飛ばされ、山肌がむき出しである。


投稿者 藤野孝人 投稿日 2008年 1月15日(火)16時46分49秒
題名

厳冬期の北岳

内容 ボーコン沢の頭をすぎてから、進行方向を見る。右が北岳、中央のピークが八本歯の頭。小さなアップダウンがくねくねと続き、八本歯の頭に急登する。そしてコルへ下っていく難所が始まる。左の稜線は、間ノ岳方面。


投稿者 藤野孝人 投稿日 2008年 1月15日(火)16時36分0秒
題名

厳冬期の北岳

内容 ボーコン沢の頭(2,800m)からの北岳とバットレス。


投稿者 投稿日 2007年 3月 6日(火)09時48分18秒
題名

谷川岳・一の倉沢

内容 2007年3月、シリウス・雪上研修会で芝倉沢に行った時に撮影した一の倉沢です。ポカポカ陽気のピーカンで半袖T−SHIRTでも暑いくらいでした。


投稿者 投稿日 2007年 2月23日(金)11時49分59秒
題名

湯河原・幕山の梅祭り

内容 シリウス別所さん、赤澤さんと湯河原・幕岩を齧ってきました。梅は7分咲き程度でしたが、梅見客で混雑していました。満開は2月末〜3月初旬とのことです。屋台も20軒ほど出ています。写真は幕岩正面壁で、赤印ルート(ポニーテール5.9)を齧りました。


投稿者 AKA 投稿日 2007年 1月22日(月)09時13分55秒
題名

小島烏水版画コレクション

内容 日本の近代登山のパイオニア小島烏水は、浮世絵のコレクターとしても有名です。
2007年1月22日より4月4日まで横浜美術館において
「小島烏水・版画コレクション展」ー山と文学、そして美術ー が開催されます。
興味ある方、お近くの方にお勧めします。問合せ先:横浜美術館 045-221-0300


投稿者 広報担当幹事 投稿日 2007年 1月 5日(金)11時04分29秒
題名

謹賀新年

内容 明けましておめでとうございます。本年も宜しくお付き合い下さい。写真は、次項の水上さんのものには遥かに及びませんが、2007年新春の富士山です。この冬は雪が少ないですね。左は箱根の金時山。神奈川県辻堂海岸より。


投稿者 水上 哲 投稿日 2006年12月28日(木)10時03分24秒
題名

今年も押し詰まってきました!

内容 最近はなかなか山へ登る事も無く、下から撮っているだけです。
<山中湖から見る富士山、遠くに北アルプスが見えます。>

素晴らしい新年をお迎えください。


投稿者 川崎義文 投稿日 2006年12月15日(金)13時20分47秒
題名

イムジャ・ツェ山頂

内容 11月、シリウス会員4人で行ってきました。オロチ&煙突氏は肺水腫でリタイア、トボトボと一人で下山して行きましたが、3人は頂上に立てました。eight-thousanderならまだしも、標高6200mでの旗はちょっとキザですが・・・。


投稿者 藤野孝人 投稿日 2006年12月13日(水)09時34分12秒
題名

(無題)

内容 11月末に行われた個人交流山行「二子山・集中登山」の写真を投稿します。写真は中央稜登攀組を西岳山頂付近から撮影したもので、クライマーは上が別所さん、下が福寿さんです。


投稿者 大塚忠彦 投稿日 2006年12月13日(水)09時29分30秒
題名

忘年山行・写真拝見

内容 浜口様  忘年山行の投稿写真拝見しました。私は都合で参加できませんでしたが、楽しい宴会の様子が目に浮かぶようです。お疲れ様でした。


投稿者 浜口武夫 投稿日 2006年12月10日(日)10時41分4秒
題名

忘年登山の懇親会写真

内容 広沢寺温泉・玉翠楼での写真をブログのフォトアルバムにアップロードしました。 閲覧にはユーザーIDとパスワードが必要ですが、この掲示板のパスワードと同じものをID・パスワードとして設定してあります。
是非ご覧ください。
http://thyokokawa.cocolog-nifty.com/photos/nakama/index.html


投稿者 大塚忠彦 投稿日 2006年11月22日(水)11時30分33秒
題名

ヒマラヤ・イムジャ・ツェ峰

内容 会員4人(赤澤、坂井、川崎の各氏と)でイムジャツ・ツェ峰(6200m)に行って来ました。残念ながら小生は最後のハイ・キャンプで肺水腫に苦しんでリタイアしましたが、他の3人は登頂に成功。この山はエベレストから南に約7kmの場所にあり、すぐ隣にはローツェ・シャール(8383m)が聳えています。 赤澤さんが素晴らしい写真を投稿してくれると思いますが、取り敢えず前座でイムジャ・ツェとローツェ・シャールの写真をご覧下さい。1枚目がイムジャ・ツェ、2枚目がローツェ・シャールです。


投稿者 大塚忠彦 投稿日 2006年11月22日(水)11時20分51秒
題名

ローツェ・シャール

内容 イムジャ・ツェ峰BCへの途中からローツェ・シャール(8383m)を仰ぐ


投稿者 アル酎はいま〜 投稿日 2006年10月24日(火)10時10分19秒
題名

山上の黎明

内容 さる元旦の黎明に燕岳から八ケ岳を遠望したものです。墨絵の趣が伝われば幸甚です。


投稿者 別所宗郎 投稿日 2006年10月22日(日)09時33分17秒
題名

槍、雪化粧

内容 山の写真は「タイミングの産物」と言えると思う。お天気に恵まれるかどうか、季節のピークに巡り合えるかどうか、霧や雲がうまい具合に漂っているかどうか。などなど、すべからくタイミングに左右される。
この写真は前からの予定を家の事情で1日遅らせて出掛けたところ、たまたま初冠雪した槍に対面できた。その偶然とピーカンで無風の気象が重なって出来上がった。尤も、日の出前に小屋を出て、凍てついた槍沢を横切って天狗池までカメラを運んだ物好きがいての話だが。(06年10月10日撮影)


投稿者 投稿日 2006年 9月24日(日)16時17分45秒
題名

北部パタゴニアの山々

内容 アルゼンチンの南部・チリ国境の街バリローチェは、湖と山の風光が美しいパタゴニアの避暑地です。手前はナウエル・ウアピ湖、後方はカテドラル山、ロペス山です。湖奥左がバリローチェの街。山の標高は僅かに2000mほどしかありませんが、真夏でも雪を戴いています。


投稿者 藤野孝人 投稿日 2006年 9月18日(月)05時09分24秒
題名

GW.の穂高

内容 奥穂よりジャンダルム・西穂方面


投稿者 藤野孝人 投稿日 2006年 9月18日(月)00時19分18秒
題名

GW.の穂高

内容 涸沢岳より奥穂高方面。眼下は白出のコルの穂高岳山荘。


投稿者 藤野孝人 投稿日 2006年 9月18日(月)00時14分4秒
題名

GW.の穂高

内容 涸沢岳より、槍ケ岳&北穂高岳方面の眺望


投稿者 藤野孝人 投稿日 2006年 9月18日(月)00時08分53秒
題名

GW.の穂高

内容 北穂〜涸沢間で滝谷側へ20mの懸垂下降。


投稿者 藤野孝人 投稿日 2006年 9月18日(月)00時04分25秒
題名

GW.の穂高

内容 北穂高岳より槍ケ岳と大キレットを望む


投稿者 藤野孝人 投稿日 2006年 9月17日(日)23時55分57秒
題名

GW.の穂高

内容 北穂高岳より前穂北尾根を望む


投稿者 藤野孝人 投稿日 2006年 9月17日(日)23時47分40秒
題名

GW.の穂高 北穂東稜上部

内容 北穂東稜の上部です。


投稿者 藤野孝人 投稿日 2006年 9月17日(日)23時24分50秒
題名

GW.の穂高

内容 先の写真は、涸沢のテン場と稜線。正面左側のコルが白出のコルで、下からは見えないが、ここに奥穂の児やガある。その右下の岩が出ているところが、サイデングラードの一部。
 二枚目の写真は、北穂東稜の最初の岩場。前方の人は先行の二人組のセカンド。手前の後姿が私。まさに岩場に取り付こうとしているところです。


投稿者 藤野孝人 投稿日 2006年 9月17日(日)23時15分20秒
題名

GW.の穂高

内容 今年の5月は、仲間三名で残雪の穂高を楽しみました。以下はその報告です。
涸沢の周囲はものすごい残雪の量とスケール。しばし見とれる。ザイデングラードもほとんど雪に覆われて、岩の一部が頭を出しているのみ。5・6のコルへは、いつ雪崩れるか分からない状態。見ただけで、狙っていた前穂・北尾根は断念。検討の結果、最初は「北穂・東稜の登攀、北穂より奥穂の小屋前まで縦走」。翌日は「奥穂」をピストンすることにした。
 薄暗い4:15、ヘッドライトを点けて出発。先行の二人組と三人組を追って行く。一般ルートと分かれると急斜面になる。雪がよく締まりアイゼンがよく効く。これを登りきったところでロープを結ぶ。いざ本番!! 最初の岩場だ。難しそうに見えたが取り付いてみると意外と簡単。岩場でビレーしようとしたがハーケンが見つからず、そのまま少し登り、雪にピッケルを深く差し込んでビレーする。「OK!!」と叫ぶ。「行きます!!」の声を聞き、ロープをたぐる。稜線はピッケルを向こう側の斜面に差し込んで、身体はこちら側という細い個所がある。本来、「刃渡り」とはこういうところだろう。ロープを出したのは三ピッチほど。間もなく懸垂のポイントに到着。ここはロープを出さず、踏み後を追ってピッケルにてクライミングダウンする。
一息つける場所があり、ここで一本。はるか眼下には北穂を目差す登山者の列が蟻のように小さく見える。前穂の北尾根は真っ白なピークが連なり、絵になる姿だ。北穂へは急登が続いており先行組が登っていく。後続が見えないのでゆっくり休んでから、踏み後を追った。登り切ると北穂の小屋の前であった。登ってきた東稜を見下ろすと、点々と人の姿が見えた。槍ケ岳方面の眺望が特に素晴らしい。
 大休憩の後、奥穂方面へ縦走を開始。やがて滝谷側に20m程の急斜面を下るところに出た。一目見ただけで、ここは懸垂下降と決断。ハーケン1本とピナクルを支点として懸垂下降。危ないトラバースの箇所でもロープを出した。時間はかかるがこの方が安全。やがて到着した涸沢岳で、たどってきたコースを眺める、なかなかよい気分だ。奥穂高岳もよい眺めだ。奥穂の小屋でゆっくりと休憩。涸沢へはザイデングラードに沿った小豆沢を下る。
翌日、3名で改めて小豆沢を登る。ようやく白出のコル、小屋の前に到着。ここでロープを出し、結びあって出発。梯子があるので、直ぐに順番待ちとなる。人気の奥穂だけに人が多い。やがてジャンダルムが視界に入り、これを見ながら進む。目線と同じ高さになると山頂は近い。山頂で大展望を楽しむ。いつかこの残雪期に西穂へ縦走したい、と思ってウオッチする。
下山は特に慎重に下る。昨日、小屋の上の急斜面で2名が滑落したとのこと。特に問題なく小屋の前に着く。ここでロープを仕舞う。涸沢への下りは、気温が上がったため斜面の雪が少し緩くなり、意外と歩きにくい。尻セードで下るひともいるが、とめられなくて前の人にぶつかるひともいる。12時、テントに帰着。本日中に横尾まで下ることにする。何せ重荷であるから、一日で上高地まで下るのはキツイ。登りのとき、ほとんどトレースがなく苦労した冬道は、しっかりトレースされて楽であった。夕方、横尾に到着。小屋でワインを購入、残雪の穂高を楽しめたことに乾杯!!とした。
<コースとタイム>
2日 :上高地(11:15)―横尾(16:20 テント泊)
3日 :横尾(6:00)―涸沢(11:30 テント設営)
4日 :涸沢(4:15)―北穂東稜登攀―北穂小屋(8:20-40)―涸沢岳(15:50-16:00 ―奥穂高岳山荘(16:20-40)―涸沢(17:50)
5日:涸沢(5:00)―奥穂高山荘―奥穂高岳―奥穂高岳山荘 ―涸沢(12:00-14:00 テント撤収)―横尾(16:40 テント泊)
6日:横尾(6:00)―上高地バス停(9:50)


投稿者 藤野孝人 投稿日 2006年 9月17日(日)11時51分57秒
題名

北岳バットレス第4尾根主稜

内容 8月18日〜19日、仲間と二人で登攀してきましたので、以下に報告します。
8/18 :広河原(12:45)―大樺沢コース―二俣―白根御池小屋(16:10/泊)
 19:御池小屋(4:20)―下部岸壁帯bガリー大滝取り付き(6:30-7:00/登攀準備)
―3ピッチ―歩行―カンテルート取り付き―3ピッチ登攀―
   第4尾根主稜取り付き(9:15-20)―8ピッチ登攀―終了点(12:40-13:10)
―歩行―北岳山頂(13:30)―肩の小屋(14:00-25)―白根御池小屋(16:10/泊)
 20:白根御池小屋(6:20)―広河原(8:20)

第4尾根の取り付きまで
 二俣より八本歯方面へ小一時間で、巨大な石のある「バットレス沢」に出会う。この沢を通り越して右岸の尾根を詰める。やがて木登りとなり次いで沢状となると、前方に赤っぽい岸壁が見える。これが下部岸壁帯のbガリー。先行パーティが取り付いるのが見えた。ガレた沢状を詰めて登攀ルートの大滝の下に到着。ここで登攀の準備をする。第4尾根に取り付くには、まずこの下部岸壁帯を越えなくてはならない。V級、V級、U級の3ピッチ。本チャン前のトレーニングに丁度良い。終了点から一段上がって、ロープをしまう。これより歩きとなる。cガリーを横断し、汚い岩尾根を見送り、きれいな岩の「カンテルート」の取り付きに到着。V級2ピッチとガイドブックにあったが、一、二歩、V+〜Wのところがあった。しかし、ハーケンが多く快適にいける。3ピッチで登攀すると、突然、第4尾根の取り付きに出た。
第4尾根の登攀
 1ピッチ目:30m「W+〜X-」コーナークラック。 最初の5mほどが難しい。カムの#3を使用する。バッチリ決まってクリア。あとはV。ハイ松に支点を取って、セカンドを確保する。
 2ピッチ目:35m、V。緩い傾斜でスイスイと行けた。
 3ピッチ目:40m、V。白い岩のクラックで、ホールド、スタンスも豊富で快適。
 4ピッチ目:20m、V。簡単。
 5ピッチ目のコルに到着。3人組の先行パーティに追いつく。        2人目が登りだしたところであった。しばらく待つ。 5ピッチ目:30m、最初の5mほどの垂壁がX。他はV。4尾根は、この個所と1ピッチ目の最初の5mが核心。垂壁の左側にハーケンが3本連打されている。これにヌンチャクを掛けるが、登るのは右のカンテ沿いの方が、よいホールドがつかめるので楽。これを登るとナイフリッジで左右どちらも切れているが、適度にハーケンがあり、フリクションもよく効き快適である。見通しが良いと スリルがあるかも知れないがガスで見えない。どんどん行くと、「マッチ箱」。、懸垂下降のポイントに到着するが、先行組が下降するまで、しばらく待つ。
懸垂下降 :dガリー側に10mの懸垂下降。ハーケンには多数の残置シュリンゲがあり、これを使用する。
 6ピッチ目:30m、W。先行組のラストが登るのをしばらく待つ。クラック沿いから登りだし、フェイスを登る。ハーケンが数本あり、ヌンチャクを掛けながら行く。先行組の横に入り。残りのハーケンを利用して確保する。
 7ピッチ目:30m,左の凹角はV+、右のスラブ状は「X-」。先行組は左のルートを取ったので、右のルートを取る。左右がスパッと切れているがフリクションがよく効く。リッジの傾斜は緩い。「枯れ木テラス」に到着。ビレイ点はハーケンが二本。先行組がこれを使用しているので、枯れ木の太い根元に近い部分にシュリンゲを使ってビレイ点を作る。ここは晴れていれば、最高に絵になるところであるが、生憎ガスで見通しが悪い。また、写真を撮る余裕もない。
 8ピッチ目:30m、V+。簡単にクリア。ここで事実上の登攀は終了。
 9ピッチ目:40m,U。念のため、ロープを使用したが、ほとんど歩いていける。
       テントを張れそうなスペースがある登攀終了点に到着。
       ハーネスを外し、靴を履き替え、大休憩。やったと実感が沸く。

 8月初旬チンネをやったとき、剣沢で待たせてしまった仲間と行きました。4尾根は技術 的にはあまり難しくはありませんが、何よりも体力が要ると思いました。
また、機会があれば行きたいと思います。


投稿者 大塚忠彦 投稿日 2006年 9月15日(金)14時10分46秒
題名

八右衛門沢・写真(下り口)

内容 たびたびスミマセン、次の投稿文の写真です(1枚目、下り始めのハイマツ帯)。


投稿者 大塚忠彦 投稿日 2006年 9月15日(金)14時04分33秒
題名

八右衛門沢・写真

内容 スミマセン、写真を添付するのを忘れていました。2枚目は大岩帯です。


投稿者 大塚忠彦 投稿日 2006年 9月14日(木)22時32分55秒
題名

上高地・八右衛門沢の情報

内容 霞沢岳からの帰途、八右衛門沢を下りました。この沢は、徳本峠から霞沢岳への登山道が出来る以前は霞沢岳への唯一のルートでしたが、今は登る人も無く、10年程前までは微かに残っていた踏み跡も殆ど判別できない状態です。この夏の大雨で、三本槍沢出合から右股・左股分岐上部までのガレ場はかなり荒れていました。かって通れた藪漕ぎ場も崩壊で急峻なザレ場となっていました。途中4回ほどロープを出し、5人パーティーで下るのに5時間以上掛かりました。
K−1・K−2稜線付近のハイマツ帯と大岩以下の沢筋は荒れていませんが、上記三本槍沢出合から上の二股分岐上部までは不安定なガレとザレに終始しますので、ご注意下さい。
(写真は下り初めのハイマツ帯から沢を撮ったもの。同行の日本山岳会員・山崎郁郎氏撮影)。山行日:2006年9月9日。


投稿者 投稿日 2006年 9月 1日(金)22時19分35秒
題名

HP立ち上げ、お疲れ様でした

内容 管理者さま
ホームページ立ち上げご苦労さまでした。
このホームページが、山行などのお誘いだけでなく、「ちょと山に行ってきました」や「ちょっとした山の話題」、「炉辺談話」など、気軽な山の雑談サロン「カフェ・ド・シリウス」になればよいですね。


投稿者 管理者 投稿日 2006年 8月30日(水)01時43分37秒
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内容 会員同士の意見交換、当サイトへのご意見・ご質問、山行のお誘い、譲ります・譲ってくださいなど、ご自由に書き込んでください。

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