■「戦禍のアフガニスタンを犬と歩く」(R.スチュワート著)

■「山岳気象大全」(猪熊隆之著)

■「奇跡の6日間」(アーロン・ラルストン著)

■「空白の5マイル」(角幡唯介著)

■「間宮林蔵・探検家一代」(高橋大輔著)

■「森林はモリやハヤシではない〜私の森林論〜」(四手井綱英著)

■「荒野へ」(ジョン.クラカワー著、佐宗鈴夫訳)

■ANNAPURNA  (MAURICE HERZOG)

■「技士道 十五ケ条ーものづくりを極める術ー」(西堀栄三郎)

■「白夜の大岩壁に挑むークライマー山野井夫妻ー」(NHK取材班)

■「ひび割れた晩鐘」(亀山健太郎、本の泉社)

■「クライマーズ・ハイ」(横山秀夫、文春文庫)

■「秘境西域八年の潜行」(西川一三)

■「神の木 民の木」巨樹巡行(沖ななも著・土田ヒロミ写真)

■「ヒト、山に登る)」 (柏瀬裕之、白水社)

■「森林・草原・氷河」(加藤泰安著、茗渓堂)

■「復刻・北アルプス夜話」、「立山夜なべ話」

■「雲表の国ー青海・チベット踏査行」、「チベット・曼荼羅の世界」

■「夫婦で踏破58日〜日本横断縦走700キロ」(伊賀敷洋一・晴江著、文園社)

■「北アルプス大日岳の事故と事件」(斎藤淳生編、ナカニシヤ出版)

■「ヒマラヤの東」、「深い浸食の国」、「チベットのアルプアス」(中村 保著、山渓)

■『セルフレスキュー』(渡邊輝男著、山渓・登山技術全書11)

■『原野と森の思考ーフィールド人類学への誘い』(伊谷純一郎著、岩波書店)

■『京大探検部』(京大探検者の会、新樹社)

■「雲の上で暮らすーアンデス・ヒマラヤ高地民族の世界」(山本紀夫、ナカニシヤ)

■「登って 写して 酔いしれて」(武藤 昭、白山書房)

■「鎮魂のカラコルム」(石川信義著、岩波書店)

■「サバイバル登山家」(服部文祥著、みすず書房)

■「梅里雪山〜12人の友を探して〜」(小林尚礼、山と渓谷社)

■「山の世界ー自然・文化・暮らし」(梅棹忠夫、山本紀夫編、岩波書店)

■「牧場の四季」(周はじめ著、理論社)

■「セブンイヤーズ・イン・チベット」(ハインリッヒ・ハラー著、角川書店)

■「山のパンセ」(串田孫一著、創文社)

■「机上登山」(西丸震哉、博品社)

■「地の果てに挑む」(村山雅美著、東京新聞出版局)

■「最新アルパインクライミング」(菊池敏之著、東京新聞出版局)

■“Mountaineering−The Freedom of the Hills,7th ed.”

 


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